From window, to wind

趣味のゲームとJavaプログラムなどについて 適当に書き綴るブログ

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ヘルファイア連鎖系まとめ

初代ぷよぷよにおける連鎖法のひとつであるヘルファイアの連鎖系のまとめ
各形の特徴(メリット・デメリット)の把握を目的として、色々なヘルファイアの連鎖系をまとめようと思います。

ちなみにヘルファイアはぷよぷよ通以降の致死2連鎖全般ではなくぷよm@sのほうを指しています。
初代ぷよぷよの大きな特徴として相殺ルールが無いため、相手に勝つ方法として相手のフィールドを埋め尽くす量のおじゃまぷよを相手より先に送ればよい(6連鎖以上は基本的に無意味)

ヘルファイアA
ヘルファイアの基本形。真ん中の緑を消すことで2連鎖目に3色が6個ずつ消え、
おじゃま致死量(赤岩2個)を送ることができる。

今後の記事で使う用語説明
・足 真ん中の緑より下の部分
・台座 真ん中の緑の部分
・土台 足+台座
・頭 真ん中の緑より上の部分
・配ぷよ 降ってくるぷよぷよの色の組み合わせ、およびぷよぷよの降ってくる色の流れのこと(麻雀の配牌に由来)
・起爆(発火) 1連鎖目開始のこと、1連鎖目の色のことを起爆色という
・ごみ(ごみぷよ) 連鎖に不必要な色のぷよのこと
・ペチペチ 1・2段程度のお邪魔を降らすこと(対策が違うと思われるのでつぶしと分けました)
・つぶし 3段以上のお邪魔を降らすこと
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